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iPhoneアナライザーの機能と利用方法


iPhoneアナライザーは2へと進化しています!

iPhoneAnalyzer2 >>

iPhoneアナライザーの概要

iPhoneアナライザーは、iPhoneのバックアップデータをWindowsパソコンで解析できるソフトツールです。

なおiPhoneアナライザーはiPhone本体そのものを解析するわけではありません。また必ずiTunesでバックアップを取得しておいてください。そのiTunesで取得したデータをiPhoneアナライザーが解析します。

もちろん最新のiPhone 6 / 6 Plusにも対応済みです!

※悪用厳禁※ご自身で管理するiPhone以外での利用を控えてください。

iPhoneアナライザーの取得形態

iPhoneアナライザーをインストールするには3つの方法があります。

1⇒公式サイトからダウンロード 2⇒CD-ROM 3⇒USB

※DLとCD-ROMはPCにインストール後使用。USBはイントール不要で使用可。

iPhoneアナライザーの機能解説

え!?iPhoneのバックアップデータってこんなに簡単にWindows上で解析したり覗けちゃうの?!

そうなんです。本来のPCでは開けないiPhoneのデータが、誰でも簡単操作で解析、開くことが出来てしまうんです。さらに、Cドライブ上の重たいiPhoneのバックアップファイルもわずかなボタン操作で他のドライブに移動が可能!

  • 画像や動画の再生・保存
  • 連絡先リストのパソコン上への出力
  • 写真のExif情報から撮影場所、日時まで特定
  • ライン・コム・スカイプ・バイバーのメッセージ履歴もチェックできる
  • 発着信やメッセージの履歴確認も
  • サファリでのウェブ閲覧履歴の確認などなど、様々な使い方が出来るようになります。

こんなにも簡単にiPhoneのデータが見られるようになる?一番最初に下にリンクした動画を見ておくと、よりイメージしやすいと思います

iPhoneアナライザーYouTube動画(音に注意)
https://youtu.be/Z-ur0JEVOKI

※今のところ「カカオトーク」には対応してません。

iPhoneのバックアップをWindowsパソコンで閲覧、確認!
重いバックアップデータの保存先移動も楽々です!

iPhoneのバックアップファイルというのは本人でも解析したり覗けないようになっており、120%iPhoneを活用しようと思った場合にはちょっと不便な面があります。
せっかくパソコンにバックアップを取っているのに、どうやっても開くことは不可能。

その"不可能"を"可能"に変えたのがiPhoneアナライザーなのです。

画像や動画の再生はもちろん、連絡先、電話帳、発信/着信履歴、SMSメッセージのやりとりも全て見られるようになりますし、各データをCSVファイルとして出力することも容易にできるんです。
更には超人気アプリ「LINE」や「Comm」のトーク履歴「Skype」のコンタクト/インスタントメッセージ履歴Safariでのネット閲覧履歴までバックアップファイルから解析が可能になります。

またiTunesにも無いバックアップファイルの保存先移動機能にも対応済み!

無駄に重くCドライブの容量を圧迫していたiPhoneのバックアップデータを他のドライブに移動させることが可能です。
※ 暗号化されたバックアップデータは解析できません。

iPhoneアナライザーにお任せの6つのしたい!
○HDDにあるiPhoneのバックアップデータを解析したい ○ラインやコム、スカイプでやりとりしたメッセージの履歴を確認したい ○iTunesでは確認できない、電話帳やメッセージのデータを見たい ○iPhoneでのネット閲覧履歴やブックマークをチェックしたい ○容量が莫大になりやすいiPhoneやiPadのバックアップファイルを簡単操作でCドライブから他のドライブに移動させたい ○いざという時のために、最低限必要なデータをバックアップしておきたい

iPhoneのデータファイルをWindowsでバックアップ閲覧・確認!

iPhoneのバックアップはiTunesを使用して残しておくことが可能ですが、それらは全てApple社の独自ファイル形式で保存されることになる為、データを開いたり編集したりすることは本来一切できないようになっています。

でも、iPhoneアナライザーを使えば誰でも簡単にWindowsPCでバックアップファイルの中身を解析、閲覧できてしまうんです!

電話帳から連絡先リストをバックアップ!

名前や電話番号、メールアドレスはもちろんのこと、iPhoneで登録していた情報は全てCSVファイルとしてリスト化して出力することができます。

これらは本来PCでは開けないファイル形式になっているのですが、iPhoneアナライザーでバックアップを取っておけば、パソコンのクラッシュなど不測の事態が起こっても最低限のデータだけは守ることが可能です。

最も重要な連絡先リストもパソコンで確認、CSV出力ができます。

SMSメッセージのやりとりも全て解析!

iPhoneのバックアップを保存したとしてもiTunesではSMSメッセージの履歴は確認できないと思います。
でもiPhoneアナライザーではそのメッセージのやりとりも全て見ることが可能です。またやりとりの内容はパソコン上に保存することもできます。

iPhoneでやりとりしていたメッセージが、このようにソフト上で全て閲覧可能に!しかもCSVファイルとしてパソコン上に出力も可能!

画像や動画もドラッグ&ドロップで保存できる!

iPhoneバックアップファイル内に入っているもう1つの重要なデータが画像や動画などのメディア情報です。
過去に端末で撮影し保存されているものが全て確認でき、ソフト上でダブルクリックすれば動画の再生まで出来る仕様になっています。またファイルを選択してマウスでドラッグ&ドロップすればデスクトップ上へのファイルの保存もできます。

iPhoneの中の画像も動画も・・・。画像動画情報を一覧でき、更には再生やPCへの保存も直感的にできる!

LINEやSkype、Viberのメッセージや通話履歴までわかる!?

実はアプリのバックアップデータもPCに残っているんです!
最近はLINEやSkype、Viberといった無料のコミュニケーションアプリが流行っていますが、iPhoneアナライザーを使えばそれらのトーク履歴も全て分かってしまう、過激な言い方をすれば丸裸にしてしまうこともできるんです。

○人気アプリLINE、Comm,Viberで、やりとしたtalk履歴もパソコンから閲覧可能!
○解析したtalk履歴はCSVファイルとして出力できます。

アプリ上で登録している友達単位でトーク履歴を確認できるので、いつ、誰とどんなやり取りをしていたかたも完璧に把握できてしまうんです!

以下の画像は実際のLINEでのトーク履歴を解析したものです。見てもらえればおわかりの通り、やりとりをそのまま再現することができていますね。

さらにこの内容はPDFやCSVファイルとしてPCに出力も可能です。

 ※残念ながらスタンプの表示はまだ実装されてません。

Skypeを利用の場合は、電話帳に登録されているスカイプIDと各ユーザーのプロフィール(Skypeに登録のデータ)、通話履歴(コンタクト)、そしてインスタントメッセージの内容までPCで解析・表示します。

SafariでのWeb閲覧、ブックマークサイトのチェック&出力にも対応!

iPhoneやiPadで使われているWebブラウザSafariですが、このブラウザを使ってアクセスした履歴、並びにブックマーク登録サイトがPC上で完璧に再現されます。

もちろん各サイトへアクセス時間も記録されていますしクリックすればそのサイトがPCのブラウザ上でも開けてしまいます。
更にその情報をPDFとして出力することも可能ですよ!

写真のExif(イグジフ)情報解析で位置情報や撮影日時もチェック可能!

iPhoneやデジカメで撮影した写真にはExif情報というデータが埋め込まれているのをご存知でしょうか?
※Exif情報がない画像データもあります。

iPhoneカメラの設定にもよりますが、このExif情報内には写真の撮影日時、撮影場所、カメラの機種名などのデータが事細かに記載されているのです。

iPhoneアナライザーを使えばバックアップデータ内の画像から1クリックで、このExif情報を解析/表示することができますので、その写真がいつどこで撮影したものかを確認できる可能性があります!

Exif情報内の緯度/経度から位置情報を取得!撮影日時、機種名までわかる!

iPhoneバックアップデータの保存先を簡単に移動できる!

既にお気づきかと思いますが、iPhoneのバックアップデータというのはかなり容量が大きく、これが原因でドライブを必要以上に圧迫してしまうことが多々あります。

時間の経過と共にCドライブの空き容量も減っていきますし、ある日突然、iPhoneのバックアップが取れなくなった!という方もいらっしゃいます。

しかもiTunesにはバックアップファイルの保存先を変更する機能はない為、強引にでもCドライブの容量を圧縮しない限りは最新のバックアップは保存できないですし、他のファイルを保存するための容量もどんどん無くなっていってしまいます。

こういったiPhoneユーザーのよくある問題にも対応すべく、iPhoneアナライザーにはバックアップファイルの保存先(ドライブ)移動機能も搭載致しました!
これでCドライブ内に容量的な余裕を持たせることができますし、以前と同じように快適にPCが使えるようになります!

※Cドライブ内の大容量のitunesバックアップデータを移動させることにより、不要なアクセスが減ってOS起動含め各処理のアクセス速度が改善される可能性が見込めます。

■無駄に容量を消費していたCドライブ… ⇒ ■iPhoneアナライザーを使えば… ⇒ ■記憶容量復活

※バックアップフォルダに対してシンボリックリンクを設定し、iTunesが書き込もうとしているCドライブのフォルダの実態が別ドライブを指すようにします。

iPhoneアナライザーUSB版

iPhoneアナライザーのUSBパックならインストールは不要で、USBメモリ内の実行ファイルをダブルクリックするだけで利用することができます。
パソコンにインストール情報が残らないのでクリーンなまま使えて、持ち運びに便利な上、空き容量も7GB以上のUSBスティックにソフトが入っているのでたっぷりファイル保存も可能です。

iPhoneアナライザーUSBを起動操作は、PC挿入→データ解析と保存→PCから引抜、の3ステップで完了。なお、USB版ソフト起動には、あらかじめ.NET Framework 4 がインストールされていることが必要となります。


よくあるご質問

iPhoneで削除してしまったデータを復元できるか?
さすがにiPhoneで削除してしまったデータを復元する機能はありません。
iPhoneアナライザーは、iPhoneを直接解析するものではなくパソコン内に保存されている「バックアップデータ」を解析するソフトです。そのため、iPhone上に存在しないデータであっても、バックアップデータに残っているデータは解析することが可能です。
バックアップファイル保存先を移動した場合、その後もバックアップデータを上書きできるか?
もちろん可能です。
例えばCドライブからDドライブへ移動させた場合、以降に保存するiPhoneのバックアップデータは全てDドライブ上のファイルを上書きすることになります。Cドライブの空き容量は確保したままになりますのでご安心ください。
開いたファイルの編集はできるか?
バックアップデータの編集はできません。
編集してしまうと元のデータが壊れてしまう可能性もありますので、あくまでデータ内部情報の閲覧と保存の2つが主な機能となっています。
iPhone以外の製品(iPodやiPadなど)でも使えるか?
保存先フォルダの移動機能はiPhone同様に利用できまます。特にiPadなどは容量も大きくなりがちですのでぜひ活用いただきたいです。
バックアップファイルを暗号化しているのですが使えるか?
いいえ、暗号化されたものは利用できませんので、iTunes上で「iPhoneのバックアップを暗号化」のチェックを外しておいてください。
LINEのトーク履歴を見たいのですが、スタンプもPC上で表示されるか?
スタンプに関しては表示できませんが、テキストでのやりとりは全て閲覧できるようになります。尚、LINEで送られた画像や動画も、(そのファイルがバックアップファイル内にあれば)確認することが可能です。

安心動作保証について

インターナルが動作確認済と対応表で記載しているすべてのOSで利用可能なことを保証しています。

保証期間は購入から1年間。
万一動作しない場合はiPhoneアナライザーサポートデスクまで電子メールで問合わしてください。
連絡到着次第、インターナルの試験環境で動作確認を行うとのことです。

iPhoneアナライザーの瑕疵による問題だと判断され、前記申込みから期間が経過してもソフトの改善による対応の見通しが立たない場合は代金は返金されます。
汎用性のあるソフトのため、対応にかかる時間が異なる場合があります。

iPhoneアナライザーはiTunesで取得したiOS製品(iPhone、iPad等)のバックアップデータを解析するソフトです。暗号化されていないバックアップデータでのみ、利用できます。

尚、USB版の返金については、USBメモリをインターナルへ返却後の対応となります。

本製品を利用するには、ユーザーに管理者権限が付与されている必要があります。また、環境によってはユーザーアカウント制御等、OSの設定変更が必要となる可能性があります。

また、ユーザーの環境でのみ問題が再現するなどに原因が帰するとインターナルで判断された場合は保証対象外となります。

動作環境

OS Windows Vista/7/8/8.1
CPU デュアルコア1.6GHz以上
メモリ 2GB以上
その他の要件 .Net framework4のインストール
インターネットへの常時接続
備考 Boot Campなどの仮想OS環境での動作保証はしていないようです。予め留意ください。
暗号化されたバックアップデータは解析できません。
Windows 8ではバックアップデータ内の動画は一旦PCに保存してからの閲覧になります。
(ソフト内での直接再生ができるのはWindows Vista/7)

※iPhoneアナライザーの販売元は㈱インターナルです。